T 110 000 100 3
H 000 100 000 1
勝:下柳(3勝4敗0S) 負:和田(4勝3敗0S)
S:藤川(0勝1敗13S)
中5日登板になったのかな?
阪神&和田毅ファンにとってラッキーでした。ばっちり中継録画して、今ちょこちょこ見ております。
まぁ結果として敗戦投手にはなりましたが、ペースを掴む前に、珍しく阪神がポコポコ打った感じでしたね。そんなに悪くは無かったようです。
この後阪神はいいところまで持っていって3アウトといういつものことを繰り返していたので、無駄だらけの長い試合にはなりましたが・・・それも、和田が要所で締めたっちゅーことだろう。
そして、
新ドクターK(プロ野球シール2007参照)こと和田の三振に改めて感動。土地柄ファンとはいえ、スカパーもBSも入っていない私が和田が投げるゲームを目にすることが中々できませんので。。。
キレのよさに感動しました。うん、すごい。
んで、私も本人も待ち望んでいたであろう鳥谷との先輩・後輩対決ということにもなりましたが、それに水を差したのが、
ファースト・田上びっくりしたで。冷や冷やしながら見てましたが、まさか、ベースカバー忘れるとか
無い。
私でもできると思います。ベースカバー。
…というのは冗談ですが、いや、それにしてもなんで本職がキャッチャーの素人に守らせたんでしょうね。
まだ野手ならわかるんですが、いや、ホントなんでだ。キャンプで練習してたのか?まっちゃんが不振(ケガ?)なので多分打撃に専念させたいがための策だったんでしょうが・・・
ま、結果的には阪神が勝ってにんまりした私でした。
やっぱり阪神ファンなんだな、私。
和田投手、立ち上がりを攻め込まれ今季3敗目 (2007年05月24日)
和田投手が阪神打線に立ち上がりを攻め込まれ、連敗で今季3敗目を喫した。初回1死二塁から金本選手に左翼フェンス直撃の適時二塁打を浴び、2回にも無死から連続長短打で1失点。3回以降は立ち直ったが、7回1死三塁のピンチを背負ったところで無念の降板となった。6回1/3、10安打2失点。杉本投手コーチは「(試合前の)ブルペン投球から球がばらついていて、うまく試合に入れなかった。相手打者有利のカウントも多く、後手後手の状況に回ってしまったね」と振り返っていた。
どうでもいいけど、田上に「ぶーちゃん」ってあだ名をあげたい。